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WordPressで画像をアップロードするとき元画像をリサイズするプラグイン「Resize Image After Upload」

WordPressで画像をアップロードするとサムネイルなど縮小した画像を自動で作成してくれますが、元の画像はそのまま保存されます。なのであまり詳しくない人がデジカメの画像をそのままアップしたりすると、サーバーの容量が圧迫されてしまいますね。
「Resize Image After Upload」というプラグインを使えば元の画像もリサイズして保存してくれますよ。

WordPressの画像カスタムフィールドにメディアIDで保存してプレビューする方法

WordPressでカスタムフィールドを実装するときは「WPAlchemy」というライブラリを使用しているのですが、これは画像のカスタムフィールドだと画像のURLがそのまま保存されてしまうため、キャプションや他のサイズの画像を取得する場合不便です。
そこでちょっと改造してメディアIDで保存する方法をご紹介します。

WordPressでオリジナルのデータベース(テーブル)を作成する [プラグイン開発中級編]

前回「WordPressのプラグイン開発初級編」に続きまして中級編をお送りします。
何をもって中級編というのかなど細かいことは抜きにして、今回はオリジナルのデータベース(テーブル)を作成して、読み書きできるようにしてみようと思います。

管理画面からカスタムフィールドを作成/編集できる機能が豊富なWordPressプラグイン「Advanced Custom Fields」

「Advanced Custom Fields」は、テキストや画像など基本的な項目の他にも関連する記事やページを選択することができたり、表示する場所もカテゴリーや、ユーザーページなどにも表示することができるWordPressのプラグインです。

WordPressで数を変更できてドラッグで並び替もできるカスタムフィールドを実装する方法

WordPressで記事(詳細)ページに画像をリスト表示してスライドショーを付けたいといったことがたまにあります。
その場合画像の数を自由に変更できて、並び替えもできたら便利ですね。
標準機能でもギャラリーを利用すればできないこともないのですが、ちょっと使いにくかったりしますので、ここではカスタムフィールドを利用した方法をご紹介します。

WordPress3.4のテーマカスタマイザーで自由度の高いテーマを作ろう

WordPress3.4からテーマカスタマイザーとい機能が追加されテーマファイルを編集しなくても管理画面から色や画像などリアルタイムで確認しながら編集できるようになりました。
この記事ではテーマカスタマイザーの使用方法とカスタマイズ方法をご紹介します。

WordPressのサイト内検索の検索条件をカスタマイズする

WordPress検索フォームを設置するだけで簡単にテキスト検索機能実装することができますが、カスタムフィールドやカスタム投稿タイプなど駆使したCMSっぽい使い方をする場合、テキスト検索だけでは物足りなかったりします。
そこでさまざまな条件を指定してサイト内検索する方法をご紹介します。