


Vue.jsのライブラリ Element UI には el-menu というナビゲーションを設定するコンポーネントがあるのですが、Vue Router を使用する場合 router-link コンポーネントをそのまま入れても一応動きますが、ちゃんとに設定する方法を知ったのでご紹介いたします。

Vue.jsはBabelなどを導入しなくても、scriptタグで読み込んで、わりと気軽に扱えるところも売りだったりします。
今回はVue.jsとaxiosを使用して、簡単なjsonファイルを読み込んで表示するということをしてみます。

Vue.jsでフォームバリデーションをしたい場合、多くのライブラリがあったりするので何がいいかなと悩んだりしますが、Element UI を導入している状態ならバリデーション機能が組み込まれているということなのでした。

Vue.js + Vuexでログイン機能を作るだけだと、ブラウザをリロードすると初期化されログアウトした状態になってしまいますね。
vuex-persistedstate というライブラリを使用するとストアの永続化を簡単に実装することができます。


LaravelでSPAなタスク管理アプリ作る日記4回目です。前回はLaravelでWebAPIのCRUDを作成したので、今回はこのAPIをVue+Vuexで使用してフロント側のCRUDを作っていきます。

Vue.jsのコンポーネントライブラリにElementUIというのがあります。そのままでもいい感じなのですが、ちょっと色とかマージンを調節したいケースがあるかと思います。そこでここではカスタマイズの方法をご紹介します。

前回はLaravel + Vue.js でJWT認証をやりましたが、状態管理があれだったので、今回はVuexを導入してもう少しちゃんとにやってみたいと思います。
