


fullPage,js はフル画面にコンテンツを表示して結構いろいろとできるプラグインなのですが、今回は横にスライドする機能だけに絞って使ってみたいと思います。

「jquery.morphing.js」は画像などを丸くしてマウスポインターの動きに追従してぐにょぐにょ(?)することができるjQueryプラグインです。

そこそこの規模の表(table)を作るときは最近だとcsvとかからjQueryで作ったりできますが、ちょっとした表だと少々大げさな気がします。
ということでhtml5で追加されたdata属性からtableを作る方法をご紹介します。

最近はWebでグラフとかを表示する場合、画像じゃなくてSVGとかCanvasでインタラクティブ的な要素も入ってたりするとクールなようです。
で、そのまま自力でやろうとすると色々大変なのでライブラリを使ったりするわけですが、今回は色々ある中でD3.jsを使用してみます。

ラジオボタンを選択するとスライドアニメーションして選択されるjQueryプラグイン「radiosToSlider」のご紹介。

HTML5のCanvasをそのまま使おうとすると結構大変ですね。そこでCanvasのライブラリとか使うと効率がいいらしいのでまとめてみました。


最近 JavaScript のMVCフレームワークが増えてきていますが、WordPress にも採用されてちょっと気になっていた backbone.js を使ってみました。

PCは横長なので画像も横長に作成することが多いですね。しかし、レスポンシブでスマートフォンに対応した場合は、横長画像だとよくわからなくなってしまいます。
「breakpoints.js」を使用すれば割りとお手軽にPC用とスマホ用の画像を切替えできますよ。