
jQueryで作るスライドするローテーションバナー
ちょっと前まではコーポレートサイトのトップページによくあるローテーションバナー(というかスライドショー?)はFlashで作るのが当たり前でしたが、最近ではjavascriptで作成しているものが増えてきましたね。
ということでjQueryを使用してシンプルなスライドタイプのローテーションバナーを作成します。
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ちょっと前まではコーポレートサイトのトップページによくあるローテーションバナー(というかスライドショー?)はFlashで作るのが当たり前でしたが、最近ではjavascriptで作成しているものが増えてきましたね。
ということでjQueryを使用してシンプルなスライドタイプのローテーションバナーを作成します。

Wordpressにはオートセーブ(下書き)とリビジョン機能というものがあります。
オートセーブは文字通り「公開」や「更新」ボタンを押さなくても自動的に保存してくれます。リビジョン機能は記事を編集したときに元の記事を残しておいて、いつでも戻れるようにしてくれます。
これはこれで便利なのですが、記事のIDが飛び飛びになってしまうので、パーマリンクにpost_idを設定してたりすると10の次が20になったりもしますし、データベースもリビジョンの分だけ増えていってしまいます。
そこで、このありがたいオートセーブとリビジョン機能を無効化してみようと思います。

YQLはSQLのような言語を使用して、さまざまなWebサービスからxmlやjson形式でデータを取得することができる米yahooのサービスです。
また、xmlをjavascriptで扱いやすいjsonなどのフォーマットに変換もしてくれるみたいです。
このサービスを利用してWordpressのrssをYQLでjsonに変換してjQueryで取得するということをしてみます。

管理画面のプロフィール編集画面にカスタムフィールドを追加できるプラグイン「Cimy User Extra Fields 」のご紹介です。
「Cimy User Extra Fields 」は通常のテキストフィールドの他にも、画像アップローダーやチェックボックスなどのフィールドをGUIの操作で追加することができます。

以前「WordPressからデータベースに直接アクセスする」という記事を書きましたが、これだけだと一つのテーブルからしかデータが取り出せないので、できることはまだまだ少ない感じです。
この記事では第2段としてwpdbオブジェクトを使用して複数のテーブルのデータを取り扱いたいと思います。
最初に断言しておくとMySQLの学習的意味合いが強いので、実用性はないです。


Wordpressに限らずですがブログのエントリーは上から順に時系列に並んべるのがほとんどです。
しかし、最近ではCMSとしても使用される機会が増えたWordpressなので、エントリーを横並びにしたいということもあるんじゃないでしょうか。
ということでWordpressでエントリーを横並びにしたいときのちょいメモです。

Wordpressを複数人で管理する場合ユーザーページ(authorテンプレート)を利用すれば、ユーザーごとの自己紹介ページを簡単に作成できます。
この記事では管理画面の「ユーザー編集」で入力した情報をユーザーページ(authorテンプレート)に表示させることから始め、「ユーザー編集」での不要な項目の削除や、最終的にはオリジナルのフィールドを追加するということをやったりしてみます。
以前、jQueryでTwitterのつぶやきを取得するという記事を書きましたが、それのFlash版をチュートリアル形式でお送りします。
ただ表示するだけじゃつまらないかと思いますので、Flashらしくアニメーションとかもつけてみます。
Flashの特にAS3のコード公開しているブログとかは、コード部分を外部ASファイルで書かれていてFLAファイル内のタイムラインなどにそのままコピペしても動きません。
この辺はわりと基本のことになっているため、その記事には実行の説明なんかはないと思います。
ということで、ここで説明しておきたいと思います。