
Wordpressのメディアライブラリをカテゴリ分けするプラグイン「Media Library Categories」
メディアライブラリでカテゴリ分けを可能にするプラグイン「Media Library Categories」のご紹介です。
この記事ではWordpressのバージョンは3.1です。
Media Library Categoriesのバージョンは1.0.2を使用します。
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メディアライブラリでカテゴリ分けを可能にするプラグイン「Media Library Categories」のご紹介です。
この記事ではWordpressのバージョンは3.1です。
Media Library Categoriesのバージョンは1.0.2を使用します。

最近はCSS3のWebfontとか出てきて英数字においてはフォントの自由度はかなり増えてきましたね。
日本語の環境でもブログの日付なら数字だけなので積極的に使っていけそうです。
しかし、ここではそんな時代の波に乗り遅れてWordpressの日付部分を画像で出力してみます。

Wordpressには便利なプラグインがたくさんあってついつい多く入れてしまいがちですが、画面に表示させるタイプのプラグインは独自にスタイルシートを読み込んだりしています。
プラグインごとにファイルを別けた方がメンテナンスはしやすいかもしれませんが、外部ファイルはなるべくまとめた方がリクエスト数を減らすことができてパフォーマンスが良いらしいです。
プラグインによって自動的に読み込まれたスタイルシートを削除する方法をご紹介します。

Wordpressでコーポレートサイトを作成するとき、「お知らせ」というカテゴリーを年別で出力したいという場合があると思います。
しかし、Wordpressの標準機能ではちょっと難しかったりしますよね。
この記事ではカテゴリーを年別に出力する方法をご紹介します。
※Wordpress3.04を使用しています。

Wordpressでテンプレートフォルダにある画像を読み込みたい場合「bloginfo('template_directory')」なんてタグを使用すると思います。
微妙な長さなんですが、画像の数が多くなるとあれだなと思ったとき、ちょっとだけ短くできる方法をご紹介します。

Wordpressのビジュアルエディタは基本的にデフォルトのままでも問題ないかと思いますが、不便なところもありますよね。
この記事ではfunctions.phpを編集してビジュアルエディタをカスタマイズしてみます。
TinyMCE Advancedとかプラグイン入れた方がはやくね? とか言ってはいけない!

Wordpressを使用してコーポレートサイトを制作&運営する場合、「新着情報」や「よくある質問」など、よく更新するページをWordpressで制作(CMS化)して、ほとんど更新のない「会社概要」や作り込みをするページを静的ファイル(html)にしたいなというケースがあると思います。
この記事ではWordpressと静的ファイルを共存させる方法と、それに伴った変更すべき設定などをご紹介します。

Wordpressですべての記事一覧やカテゴリーページでの一覧表示などは、わりと標準で機能でできますが、一つのページでカテゴリー毎の一覧を表示したい場合は、ちょっとだけ手を加える必要があります。 この記事ではすべてのカテゴリー一覧を表示する方法と、カテゴリーIDを指定して表示する方法をご紹介します。

Wordpress3.0に追加された目玉機能(?)としてカスタム投稿タイプというものがあります。
こちらの機能は通常のブログなら特に必要ない機能ですが、CMSとして使用する場合はかなり便利らしいです。
いまさらという感じはしますが、カスタム投稿タイプを使用してコーポレートサイトでありがちな「よくある質問(Q&A)ページ」の作成を行います。

Wordpress3.0になりカスタムヘッダーという機能が追加されたようで、これを使えば管理画面から簡単にヘッダーの画像とかの変更ができるようになるらしい。
そもそもheaderの変更はそんなに頻繁に行うものでもない気がしますが、もしものために使えるようになっておきたいと思います。