
jQueryで背景画像を全画面表示する
最近ではjavascriptでも表現できることが飛躍的に増え、Flashサイトのようなリッチなサイトも多くなってきましたね。
ということでFlashサイトと聞いて一番最初に思い浮かべそうな背景画像の全画面表示というのをjQueryで作成してみたいと思います。
- 投稿日
- 更新日

最近ではjavascriptでも表現できることが飛躍的に増え、Flashサイトのようなリッチなサイトも多くなってきましたね。
ということでFlashサイトと聞いて一番最初に思い浮かべそうな背景画像の全画面表示というのをjQueryで作成してみたいと思います。

タイトルすごくわかりにくいですね。
よく現在のページのaタグにクラスを適用させて、背景画像を変えたりすることがあると思いますが、似たような感じでサブメニューバージョンで開いた状態にしてしまおうというコーナーです。
かなり効率悪いことしている気がしますが、、、

正規表現といえばフォームチェックがぱっと思いつきますが、最近ではjQueryで外部APIで様々な情報を取得する機会が増え、それによって文字列の置き換えなどもできるようにならんとな、と思ったりしている人も増加しているはず!
ということでお手軽に使えるjQueryを使用して正規表現をちょこっと勉強してみようと思います。

ちょっと前まではマウスオーバーといえば画像の切り替えくらいでしたけど、最近ではアニメーションで切り替わるマウスオーバーも増えてきましたね。
ということでこの記事ではjQueryを使用して、わりと簡単に作れるマウスオーバーアクションをご紹介します。

Twitterのつぶやきは50%とか60%くらいが、URLが含まれるある記事を言及(トラックバック)しているツイートなんだとか。
もしかしたら自分のブログも自分の知らないところで噂になっているかもしれませんね!?
ということでこの記事ではjQueryで言及されているツイートを表示するということをしてみます。

ちょっと前まではコーポレートサイトのトップページによくあるローテーションバナー(というかスライドショー?)はFlashで作るのが当たり前でしたが、最近ではjavascriptで作成しているものが増えてきましたね。
ということでjQueryを使用してシンプルなスライドタイプのローテーションバナーを作成します。


ただいま大人気のjQueryですが、Wordpressで使用する場合いろいろお決まりごとがあるようです。
なので今回はWordpressでjQueryスクリプトを書くときの注意事項をメモっておきます。

javascriptで外部のWebサービスを利用するデータ形式はjsonを使うことが基本なようです。
似たようなフォーマットとしてXMLがありますが、こちらはHTMLと同じマークアップ言語なのですんなり入っていける反面、jsonは少々わかりずらいといった先入観があったりするんじゃないでしょうか。
そこで入門編と題して(入門編しかない!)改めて基礎から勉強していけたらと思います。

最近テーブルとか、リストなんかをストライプ(縞模様)で表示されてるのとかよく見かけますね。
従来のHTMLでもこのような表現は可能でしたが、一行ごとにマークアップしなくてはいけないので地味に大変な作業でした。
そんな作業もjQueryを使えば簡単にできるみたいです。