
CakePHP4+jQueryで可変数の入力項目をjsonで保存する方法
jQueryで入力フォームの数を追加したり削除したりする可変タイプのフォームの作り方と、CakePHP4で追加した項目をDBのリレーションではなくjsonにして保存というのをやってみます。
- 投稿日
- 更新日

jQueryで入力フォームの数を追加したり削除したりする可変タイプのフォームの作り方と、CakePHP4で追加した項目をDBのリレーションではなくjsonにして保存というのをやってみます。



CakePHP4でブログシステムを作ろう第3回目です。
前回は、一対多のアソシエーションでユーザーと投稿を連携しましたが、今回は多対多でタグ機能を実装してみます。

CakePHP4でブログシステムを作ろう第2回目です。
前回は、ログイン認証と投稿できるだけの簡単な機能を作ってみました。今回は、投稿したのが誰かわかるように、投稿とユーザーの関連付けしてみましょう。

最近のPHPフレームワークはLaravelがトレンドだったりしますが、まだまだCakePHPのプロジェクトも多くあるのではないのかと思います。
ということでCakePHP4でブログっぽいのを作ってみます。

あるカスタム投稿タイプ専用のブロックを作成した場合、他の投稿や固定ページでは使用できないようにしたいですよね。
ということで投稿タイプによって使用するブロックを制限する方法をご紹介します。

React.jsのフォーム入力のチェック(バリデーション)は自前で実装するのもそれほど難しくないかもしれませんが、React Hook Form というライブラリを使うと簡単に設定できますのでご紹介します。

React.jsの状態管理ライブラリはReduxが有名ですが、結構複雑だったりステートを一つ更新するだけでもタイプ量が多くなってしまうというデメリットもあります。
そこでこの記事ではRedux Toolkitというライブラリを使用して、もう少し簡単に状態管理する方法をご紹介します。

TypeScriptもReactもちょっとわかってきた! と思って最初に作るのはやっぱりTodoアプリですよね(?)。
ということで React.js + TypeScript でTodoアプリつくってみます。