
CakePHPで検索機能を実装できる「CakeDC search plugin」を使ってみた
「CakeDC search plugin」はCakePHPで簡単に検索機能を実装できるプラグインです。
シンプルに使用する分には本当に簡単ですが、一つのinputから複数のモデルとか、HABTMの検索とかしてえなとか考えてたら、僕程度のレベルではやはりというか、いつものようにはまってしまったのでメモしておきます。
CakePHPのバージョンは1.3です。
- 投稿日
- 更新日

「CakeDC search plugin」はCakePHPで簡単に検索機能を実装できるプラグインです。
シンプルに使用する分には本当に簡単ですが、一つのinputから複数のモデルとか、HABTMの検索とかしてえなとか考えてたら、僕程度のレベルではやはりというか、いつものようにはまってしまったのでメモしておきます。
CakePHPのバージョンは1.3です。

CakePHPではアクションごとにViewを作成しますが、headerやfooterはlayoutsで書くのですべて共通になっていると思うんですよ。
で、このアクションではこのcssを読み込ませたいなと考えたとこでちょっとだけつまずきました。

MacPortsでなんとかPHPを動かしたり、MySQLをいれたりできたのですが、ここまできたら次はフレームワークですよねと。CakePHPですよねと。
Windows(XAMPP)だと特に問題なくできましたが、Macでやったらまたまたはまってしまったのでメモです。

CakePHPでブログみたいなことをやろうとすると、ポストとカテゴリーはhasAndBelongsToMany(HABTM)で関連付けすると思います。
で、操作的には記事を書いて、カテゴリーはチェックボックスで選択するよなーっと思ったのですが、僕くらいしょぼいレベルだとおもいっきりはまってしまったのでメモしておきます。
CakePHPのバージョンは1.3です。

CakePHPってすごい機能が満載ですが、ファイルアップロードに関しては標準機能ではさくっとできないっぽいです。(たぶん)
そんな感じなのでいろいろとプラグインがあるらしいですが、この記事では「UploadPack」というのを使用してみます。
※CakePHPのバージョンは1.3です。

CakePHPでMCVのCの部分であるコントローラーを使ってみます。
コントローラーはこのモデルを使ったりとか、このビューで表示したりとか全体をコントロールする部分っぽいです。

CakePHPを使えば、簡単にWebアプリが作れるかもしれない。という夢を見て本日から奮闘記的にCakePHPの記事を書いていきたいと思います。
私はPHPどころかプログラムすらも初心者なので、フレームワークを使うのはかなり無謀な気がしますが、とりあえず壁にぶつかるまでやってみようと思います。
初回となるこの記事では、インストールからとりあえず何かを表示するところまでです。